出雲・松江 一泊二日の旅
久しぶりのブログで~す。
きまますぎですみません
今回は出雲から松江に友達三人と遊びに行きましたので
ちょっとだけ紹介しま~す。
1泊2日の旅でした。
羽田空港→出雲空港でレンタカーを借りて出雲大社へ出発。
日本中の神様が集う神々の故郷、また縁結びの神様としても有名ですよね。
しめ縄の大きさにはビックリしました。
独身二人は良い縁が結ばれますように
私は素敵なだんな様といつまでも幸せでありますように

出雲大社→出雲日御碕灯台へ向かいま~す。
まずは案内図で確認、どのルートで歩こうかな・・・

最初やはり灯台ですよね。
高さと雄大な景色に感激です。

快晴だったので日御碕からの眺めが素敵でした。


近くの日沈宮(ひしずみのみや)下の宮で参拝

さらにオロチ退治でも有名な、スサノオノミコトの御魂を祭る
日本でも屈指のスピリチュアルな須佐神社でお参り。

友達の後ろからパチリ

どうか願いがかないますように。

樹齢1200年以上という大杉がそびえています。
須佐の七不思議に数えられる「塩井」湧出の写真撮影を忘れてしまいました。残念。
また、周辺には神社とゆかりの深い伝説が、数多く残されているんですよね。

須社神社をあとにして次は松江にいきます。
最初に行きたかった玉造温泉街の出雲まがたまの里でネックレスを作りました。
ある程度形作られているものをぺーパーやすり等を使いながら削って仕上げたのが
こちらのネックレス(手作り)です。 今も使っていま~す。

二日目は松江城や武家屋敷にいき、そこから南下しました。
お空は少し曇り気味・・・晴れるかな

こちらは足立美術館です。
園内は広いため、ゆっくり見るにはそれなりの時間が必要です。


八重垣神社にいき、鏡の池で夫婦良縁お願いを・・
コインを占い和紙にのせて池に浮かべて良縁占いができます。和紙の沈む速さで良縁が運が早いか遅いかがわかります。また、和紙が近い所で沈むと身近な人と遠いころ所で沈むと遠方の方と縁があるといわれています。私達も挑戦してみました。10円玉か100円玉のどちらかを和紙に載せて三人でどきどき!
友人一人は、少し時間がかかりそのうちどんどん遠くへ離れていきます。
8分位かかりましたが、やっと沈んで全員で拍手



旅の最後に参拝して松江を後にしました。
きまますぎですみません

今回は出雲から松江に友達三人と遊びに行きましたので
ちょっとだけ紹介しま~す。
1泊2日の旅でした。
羽田空港→出雲空港でレンタカーを借りて出雲大社へ出発。
日本中の神様が集う神々の故郷、また縁結びの神様としても有名ですよね。
しめ縄の大きさにはビックリしました。
独身二人は良い縁が結ばれますように
私は素敵なだんな様といつまでも幸せでありますように


出雲大社→出雲日御碕灯台へ向かいま~す。
まずは案内図で確認、どのルートで歩こうかな・・・

最初やはり灯台ですよね。
高さと雄大な景色に感激です。

快晴だったので日御碕からの眺めが素敵でした。


近くの日沈宮(ひしずみのみや)下の宮で参拝

さらにオロチ退治でも有名な、スサノオノミコトの御魂を祭る
日本でも屈指のスピリチュアルな須佐神社でお参り。

友達の後ろからパチリ

どうか願いがかないますように。

樹齢1200年以上という大杉がそびえています。
須佐の七不思議に数えられる「塩井」湧出の写真撮影を忘れてしまいました。残念。
また、周辺には神社とゆかりの深い伝説が、数多く残されているんですよね。

須社神社をあとにして次は松江にいきます。
最初に行きたかった玉造温泉街の出雲まがたまの里でネックレスを作りました。
ある程度形作られているものをぺーパーやすり等を使いながら削って仕上げたのが
こちらのネックレス(手作り)です。 今も使っていま~す。


二日目は松江城や武家屋敷にいき、そこから南下しました。
お空は少し曇り気味・・・晴れるかな

こちらは足立美術館です。
園内は広いため、ゆっくり見るにはそれなりの時間が必要です。


八重垣神社にいき、鏡の池で夫婦良縁お願いを・・
コインを占い和紙にのせて池に浮かべて良縁占いができます。和紙の沈む速さで良縁が運が早いか遅いかがわかります。また、和紙が近い所で沈むと身近な人と遠いころ所で沈むと遠方の方と縁があるといわれています。私達も挑戦してみました。10円玉か100円玉のどちらかを和紙に載せて三人でどきどき!
友人一人は、少し時間がかかりそのうちどんどん遠くへ離れていきます。
8分位かかりましたが、やっと沈んで全員で拍手




旅の最後に参拝して松江を後にしました。
箱根千石原より
2009年9月上旬
日帰り温泉(南甫園)に行く途中で立ち寄ったところをご紹介します。
ちなみに、南甫園の温泉は大枠谷から引いている掛け流しの乳白色でこちらは外湯ですが内湯は無色透明です。また、外湯では日本庭園を眺めながらゆっくりつかるとができます。
この日は暑くもなく、とても爽やかでした。
始めに目に止まったのがラリック美術館です。
フランス生まれのルネ・ラリック(1860~1945)は若干16歳から装飾細工の道へ入りその後、ガラス工芸へと転身。後にガラス工芸を芸術の域にまで昇華させた芸術家としてフランスを代表する人物であります。残念ですけど正面ではなく、裏側らの撮影となっています。
早速、中に・・・・

中庭(庭園?)は広くて緑がいっぱい、小さな小川にも水が流れており透き通っていました。

ラリック美術館は木々の小道を通り抜けた奥にあります。
館内は撮影禁止のため(箱根ラリック美術館)のホームページをぜひご覧になってください。

美術館を出たところで一枚。
正面に見えるのが、特別展示「ル・トラン」のカフェテラスです。
食事をとりたかったんですけど、この後にの釜飯やさんが待っているので我慢しました。

ラリック美術館をあとにして
次は千石原にある箱根湿生花園にやってまいりました。
こちらも始めてきましたが中はかなり広く四季折々の花々を植えてあります。
夏ということもあり、少ししか咲いていませんでしたけどゆったりした気分で
散策することができました。

フシグロセンオウ

カワラナデシコ

ハマナス
実がなっています。一瞬ミニトマトと間違えそうです。

こちらはバッタさんですよ。夏ですね。

園内奥にある遊歩道(上)と、そこから眺めた千石原高原ススキの群落(下)です。
残念です、まだ穂が咲いていません。


次は箱根ピクニックガーデンです。
白とピンクのユリの花が沢山咲いています。



今回は箱根の日帰り温泉に入りにいくことが目的でしたけど、早く着きすぎたので
ラリック美術館や箱根湿生花園、それから箱根ピクニックガーデンに立ち寄り遊んできました。
日帰り温泉(南甫園)に行く途中で立ち寄ったところをご紹介します。
ちなみに、南甫園の温泉は大枠谷から引いている掛け流しの乳白色でこちらは外湯ですが内湯は無色透明です。また、外湯では日本庭園を眺めながらゆっくりつかるとができます。
この日は暑くもなく、とても爽やかでした。
始めに目に止まったのがラリック美術館です。
フランス生まれのルネ・ラリック(1860~1945)は若干16歳から装飾細工の道へ入りその後、ガラス工芸へと転身。後にガラス工芸を芸術の域にまで昇華させた芸術家としてフランスを代表する人物であります。残念ですけど正面ではなく、裏側らの撮影となっています。
早速、中に・・・・

中庭(庭園?)は広くて緑がいっぱい、小さな小川にも水が流れており透き通っていました。

ラリック美術館は木々の小道を通り抜けた奥にあります。
館内は撮影禁止のため(箱根ラリック美術館)のホームページをぜひご覧になってください。

美術館を出たところで一枚。
正面に見えるのが、特別展示「ル・トラン」のカフェテラスです。
食事をとりたかったんですけど、この後にの釜飯やさんが待っているので我慢しました。

ラリック美術館をあとにして
次は千石原にある箱根湿生花園にやってまいりました。
こちらも始めてきましたが中はかなり広く四季折々の花々を植えてあります。
夏ということもあり、少ししか咲いていませんでしたけどゆったりした気分で
散策することができました。

フシグロセンオウ

カワラナデシコ

ハマナス
実がなっています。一瞬ミニトマトと間違えそうです。

こちらはバッタさんですよ。夏ですね。

園内奥にある遊歩道(上)と、そこから眺めた千石原高原ススキの群落(下)です。
残念です、まだ穂が咲いていません。


次は箱根ピクニックガーデンです。
白とピンクのユリの花が沢山咲いています。



今回は箱根の日帰り温泉に入りにいくことが目的でしたけど、早く着きすぎたので
ラリック美術館や箱根湿生花園、それから箱根ピクニックガーデンに立ち寄り遊んできました。

佐渡山留美二人展
2009年1月25日 当店がお付き合いしている佐渡山留美さんの
二人展です。とても素敵で可愛い作品が沢山展示してありました。


展示会用に留美さんが生けたお花です。

丸い花器です。こちらも素敵ですね。

窓際にとても似合いますよ。

他にに見られないデザインなのでものすごく気に入っています。

私も使っています。お花を生けるのがいつも楽しくなります。

なんとなくモスクを思い出しますね。


壁掛け用花器です。明かりに照らされた花器、とてもマッチしています。
如何でしたでしょうか。
自然に調和した現代的な作品です。
留美さんの作品は大好きなので、いくら見ていても飽きませ~ん。
たんでぃが~たんでぃ?
こちらは宮古方言で(心を込めて本当にありがとうという意味です)
宮古島では会話の中に良く使われますよ。
留美さんの作品は全て当店で取り扱うことができます。
興味のある方は「和雜貨美輪」までご連絡下さい。
次回の作品展を楽しみにしていま~す。
二人展です。とても素敵で可愛い作品が沢山展示してありました。


展示会用に留美さんが生けたお花です。


丸い花器です。こちらも素敵ですね。


窓際にとても似合いますよ。

他にに見られないデザインなのでものすごく気に入っています。

私も使っています。お花を生けるのがいつも楽しくなります。

なんとなくモスクを思い出しますね。


壁掛け用花器です。明かりに照らされた花器、とてもマッチしています。
如何でしたでしょうか。
自然に調和した現代的な作品です。
留美さんの作品は大好きなので、いくら見ていても飽きませ~ん。
たんでぃが~たんでぃ?

こちらは宮古方言で(心を込めて本当にありがとうという意味です)
宮古島では会話の中に良く使われますよ。
留美さんの作品は全て当店で取り扱うことができます。
興味のある方は「和雜貨美輪」までご連絡下さい。
次回の作品展を楽しみにしていま~す。
風姿窯で散策
2009年1月24日 伊賀焼き「風姿窯」に行ってきました。
周りの景色にマッチしたとても素敵な工房ですよ。
展示室の中は素敵な作品が所狭しと並んでいます。



こちらは登り窯で、真夜中の撮影シーンです。薪入れを一度だけ手伝いましたが、あまりにも熱く軍手が一瞬のうちに焦げ臭くなり、これにはビックリ!

薪を入れています。

熱が逃げないよう扉を閉めまーす。

炎がすごいです。

真っ赤に燃えているうちに次の薪の準備、なれないとあせあせします。
作品を製作していたのでちょっと失礼してパチリ、もちろん許可はとっていますよ。
美輪が注文した作品も中にあります。さてどれでしょう


作品が仕上がりました。

こちらが有名なつわぶき皿です。大、中、小とありますよ。

こちらは傘立てですけど花入れにとても合っています。

こちらの作品はアイロンの形をした花入れです。


こちらの作品は花籠(とても高価)です。取り扱いに十分な注意を払いながら撮影しました。
作品を見ているだけでうっとりしてしまします。

源氏物語の作品です。
繊細に仕上がっています。





如何でしたか?どれも素敵な作品ばかりですよね。
風姿窯の作品は全て当店で取り扱うことができます、興味のある方は
「和雜貨美輪」までご連絡下さい。
次回をお楽しみに
周りの景色にマッチしたとても素敵な工房ですよ。
展示室の中は素敵な作品が所狭しと並んでいます。



こちらは登り窯で、真夜中の撮影シーンです。薪入れを一度だけ手伝いましたが、あまりにも熱く軍手が一瞬のうちに焦げ臭くなり、これにはビックリ!

薪を入れています。

熱が逃げないよう扉を閉めまーす。

炎がすごいです。

真っ赤に燃えているうちに次の薪の準備、なれないとあせあせします。
作品を製作していたのでちょっと失礼してパチリ、もちろん許可はとっていますよ。
美輪が注文した作品も中にあります。さてどれでしょう



作品が仕上がりました。

こちらが有名なつわぶき皿です。大、中、小とありますよ。

こちらは傘立てですけど花入れにとても合っています。

こちらの作品はアイロンの形をした花入れです。


こちらの作品は花籠(とても高価)です。取り扱いに十分な注意を払いながら撮影しました。
作品を見ているだけでうっとりしてしまします。

源氏物語の作品です。
繊細に仕上がっています。





如何でしたか?どれも素敵な作品ばかりですよね。
風姿窯の作品は全て当店で取り扱うことができます、興味のある方は
「和雜貨美輪」までご連絡下さい。
次回をお楽しみに

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